無個性

個性的、というカテゴライズによる無個性化

無理無理無理無理

 

死にたい切りたい終わりにしたいぜんぶ終わりにして忘れて思考も感情も持たずに生きていたい

まだここを見てくれてればいいなと思う

結婚

幸せにしてくれそうなひとじゃなくて、一緒に地獄に落ちてもいいと思えるひとを選びましょう

 

ベールを踏んでしまったあの感覚が拭えない

カメラ

同期のカメラを買う。たぶん来週。動画にしか使ってもらえてなくてちょっとかわいそうだから可愛がる。

 

ついでにバッテリーもなくて誰にも使ってもらえてないあなたのカメラも、自分の手元に置くかわたしがバッテリーを買うかして生かしたい。いいよね?

夢は見たけど普通の夢だった。今日はしあわせ。

2017.11.1

曇り? 少し暖かい。夜でも生足でタイトスカート履いてもまぁ大丈夫なくらい。

 

久しぶりに休んでしまった。フランス語だけだから問題なし。

リフレッシュしたと言えたら良いけど、親からの連絡で一気に落ち込む。価値観の相違は親子であれ当然違う人生を歩めば生まれてくるものだし少し否定されたくらいで折れてしまっては意味がない、とは頭では分かる。でもじわじわと沈んでしまう。親って嫌なものですね、何かの呪縛のような存在。

 

車の運転も難しい。ブレーキとハンドルの操作を手足でしながら目線は先に向けるなんて高等技術、果たして身につくのか。乞うご期待。

 

ろくな食欲も性欲も相変わらずなくて、ただただ眠ることに精を出している。

あ、でも食欲ないなりに何故か料理のレベルが上がっている。筑前煮、鯖の味噌煮、蓮根の甘辛炒め、こんにゃくと牛蒡の煮物、など。和食を作ろうと意気込んでいざ出来上がってみると、全部お醤油の味がするのはしょっちゅう。ハンバーグも少し上達した。そういえば料理ノートもつけ始めた。

 

近頃は悪夢、と言うまでもないけれど、奇妙な夢をよく見る。元彼と結婚式を挙げる夢とか。そしていつも終わりの方で「これは夢だな」と気付いて目覚める。いつまでも少し嫌な感じが胸に残るのが嫌だから朝は来てほしくない。

悪魔と生きている

君の守護天使は悪魔に生かされてるんだよ、知ってた?

悪魔はわたしの心を喰らっていて、それはつまり君の心を喰らうことと同じでしょう。

 

会えなくても声が聞けなくてもいま考えてることが分からなくても、守護天使であり続けたい。